歳が増えるごとに、歯が弱くなってきたと常々実感している主人の父が、今後世話になるであろうインプラントに対しての検討している内容をまとめました。
青汁といえば、私は大学時代を思い出す。
第一志望の大学に入学した私は、それまでの灰色の受験時代を吹き飛ばすかのように、思いっきり大学生活をエンジョイしていた。テニスサークルに家庭教師にカラオケ・・・。
しかし、大学一年生の冬、テニスサークル仲間とスキー合宿に出かけた時、悲劇が起きた。その悲劇を救ってくれたのは、青汁三昧の日々だった。スキー場は晴天。
私は日焼けが怖くて、日け止め乳液を顔に何回も塗った。
スキーをしている時は何も感じなかったが、帰りのバスの中では顔に熱っぽさを感じた。
顔全体がはれぼったく、炎症を起こしているようだった。
3年ほど前に購入した日焼け止めだったから?塗りすぎたから?いろんな思いが頭の中を駆け巡る。
家に帰り、すぐに近くの皮膚科で診察を受け、塗り薬を処方してもらった。
3日ほどで、顔の熱っぽさはとれたが、スキー以前の肌質は戻らない。
顔の肌あれがしばらく続いた。
これはもう、食生活を見直さなければいけないと、サラダ(ビタミン)を多く摂るように心がけた。
しかし、それほど効果も表れない。
そんな状況が一年近く続いただろうか。
ある日、スポーツジムに通っている友達が、「青汁飲めば?」とすすめてくれた。
よくよく聞くと、青汁には、普段の生活で摂取しにくいビタミンが、たっぷり詰まっていると言う。
彼女は体力維持のため、以前から青汁を飲んでいるらしい。
顔の肌質が治るなら!肌あれが治るなら!私もすぐに購入して飲んでみた。青汁を飲み始めて1週間後・・・、何か顔の肌質が変わってきたと実感。肌荒れもしなくなった。
2ヶ月後には、見事以前の肌質に戻った。
青汁三昧のごとく青汁を飲み続けることで、最後まで輝く大学生活を過ごすことができた。