歳が増えるごとに、歯が弱くなってきたと常々実感している主人の父が、今後世話になるであろうインプラントに対しての検討している内容をまとめました。
がん治療の種類では免疫療法がいいと言われていますが、本当でしょうか。物理的にがん細胞を切除し、放射線でたたくという方法が一般的と言われています。免疫療法は人体がもともと持っている自然治癒力を最大限に生かし、その力でがん細胞を消滅させることと認識しています。
笑う門には福来たると言われており、いやなことがあっても笑っていると、笑顔でいることが当たりまえになってきます。はしがころんでも笑う年頃でなくても、笑顔があると場がなごみ、ふんわりとした空気が流れます。その空気がまた笑顔を誘ってくれて、笑顔の連鎖になってくると思います。
がんは、ストレスが生むものと言われていますが、笑顔でいることはその対局にあるといえるでしょう。
また楽しいことしか考えないこともいいのではないでしょうか。先のことはわからないもの。明日、もしかしたらがんでなくても交通事故にあって死んでしまうかもしれませんよね。そんな心配ばかりしているのも体によくありませんよね。
物理的な治療は体に負担をかけ、かえって命を縮めることにもなるやもしれません。
信頼できる医者に出会ったら、命を預けて、その上で心配なく治療を進めるべきと思います。
祖父や祖母もそれぞれ喉頭がん、大腸がんを患いました。伯父、伯母も大腸がんから
骨や、肝臓に転移しました。もう一人の祖母は膵臓がんでした。
がんはもっとも一般的な死因になってしまったのだと感じています。
できるだけ、笑って一生を終えられたら、これに越したことはないかもしれません。